色んな意味で「おもしろ」をモットーにいろいろやっております絵描きです。
自分の絵の描き方は独学ですので一風変わった雰囲気かもしれません・・・。
当ブログでは自分の無駄知識や雑学なども含め、気ままに書いていけたらいいな~と思っておりますです。はい。(※どちらかというと多忙なので悪しからず・・・)

▼「レッブー!」<画像引用元>世界的に有名な栄養ドリンク。栄養ドリンクとして売上、シェアともに世界で第1位である。2012年には全世界で52億本が消費された(うち、2億6,000万本はイギリスで消費された)。タイの清涼飲料水を元に作られている。なお、国ごとの法規制の関係 ...

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▼巨大なブレンガンみたいですね<画像引用元>▼車載火器としても活躍した(・・・画像はソ連軍です)<画像引用元>第二次世界大戦初期のイギリスの対戦車ライフル。ユニバーサルキャリアやディンゴなどでブレンガンの代わりに装備されたり、軽装甲車両の自衛用火器として ...

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▼もっと高くツンデツンデ!!<画像引用元>超巨大な古代の攻城塔。名前の「ヘレポリス」とは「市街の奪取者、街々の陥落者」という意味らしい。紀元前304年の兵器でありながらも、その大きさは圧倒的で全高40m、全幅20m、重量160tであった。(←古代の兵器だが、その重量は ...

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▼き、キングタイガー!?<画像引用元>▼コンなカラーです!<画像引用元>ソ連のJSIIIに対抗して設計された重戦車。名目上は英軍唯一の重戦車である。第二次世界大戦後のソ連軍によるパレードでお披露目された未知の重戦車「JSIII」に危機感を抱いた米英は本車やM103ファ ...

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▼こおりのつぶて!!<画像引用元>日本のコンビニエンスストア最大手「セブンイレブン」だが、その起源はアメリカの氷販売店である。1927年、当時のアメリカでは冷蔵庫がまだ普及していなかったため、地元住民にとって氷販売店は必要不可欠な存在であった。そこで、夏季は ...

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▼ち、近過ぎ!?<画像引用元>巨大な鉄の怪物、戦車。戦車同士の戦闘ではどのくらいの距離で交戦しているのか。第二次世界大戦後期のドイツ軍は最大2000mで交戦していたが技術の進歩した第三世代以降の戦車では交戦距離はどれほど発展しているのか・・・。 実は現 ...

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▼田宮模型ではお馴染みですね!<画像引用元>▼実写化するとこんな感じ(・・・実写が本家だけど)<画像引用元>北アフリカ戦線において、イギリスの特殊部隊「SAS」はジープによる長距離潜入作戦で敵の飛行場に奇襲攻撃を仕掛けていた。機関銃を装備した武装ジープで最前 ...

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▼詰め放題だぜ!?<画像引用元>▼防御力不足を土嚢や予備履帯で補強していますね<画像引用元>土を布袋に詰めただけの土木資材。布袋に土を詰めるだけで作成できるので、戦場でも手軽に作れる非常に使い勝手の良い装甲・防御壁である。装甲板と比べれば防御効率では劣る ...

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▼・・・そのコート貸して<画像引用元>戦争で勝敗を左右する兵器は何か?砲兵?、機関銃?、戦車?、航空機?、潜水艦?、レーザー兵器?、人型ロボット兵器?、ナノボット?いろいろな見解があるだろう・・・。少なくとも、アイゼンハワーは「第二次世界大戦で連合軍を勝 ...

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▼蓋付きとは気が利くねぇ~<画像引用元>砲口径15cmという大口径の歩兵砲、「sIG33」を搭載した小型の自走砲。sIG33歩兵砲は非常に高火力だったものの、砲本体が大重量だったのが大きな課題となっていた。そこで、この歩兵砲を車載化した自走砲の一つが本車であった。I号戦 ...

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▼ホルスターに入るよ<画像引用元>マイクロUZIから銃床とフルオート機構を除去したピストル。とてもコンパクトに纏められており、大型拳銃と大差ない大きさである。原型が短機関銃なので、半自動拳銃よりも構造が単純で堅牢、製造コストも安い。悪く言えば、拳銃と短機関銃 ...

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▼私のサンドイッチだ・・・。<画像引用元>キュウリとバターを挟んだだけのサンドイッチ。一昔前のイギリスでは、キュウリは希少な野菜であった。イギリスはキュウリの栽培が不向きな気候であり、生鮮野菜の保存方法が確立していない時代にとっては新鮮なキュウリは高級食 ...

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▼ちょ、ちょっと待ってね~<画像引用元>6ポンド砲の砲架を流用した75mm砲。6ポンド砲は高貫通力で名を馳せ、米軍でもM1対戦車野砲としてライセンス生産されたほどである。だが、当初はHE弾が用意されていないという欠点もあった。もっとも、57mmという小口径ではHE弾とし ...

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